『アントレ』40・50代脱サラ組【生涯現役】独立の行方

2005年9月
 
 

独立情報誌『月刊アントレ』11月号で紹介されました。

アントレ11月号の第2特集は、「【生涯現役】独立の行方」。こんなリードで始まっています。

 

人生の折り返し点である40代を迎えると、人は残りの人生を「死」から逆算し、悔いのない後半生を求めるようになる、という説がある。「60歳・65歳で定年を迎えた後も、“生涯現役”で働いていたい。ならば、元気なうちの今、独立しよう」。そう決心するミドルも多い。ここでは、そんな先輩たちの「独立の事情」を紹介する。

 

特集には、22名の独立ミドルが囲み記事で登場しています。松本の記事部分は下記のようなものでした。

 

 

 
 
 
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