シニアのコミュニティ誌「わたしのここから」に松本のエッセイが紹介されました

2009年3月2日
 
 

「わたしのここから」はシニア世代が集まって、自分たちで取材・編集して作り上げているミニコミ誌。発行元のオフィス東和の東泉和子さんが、編集のかたわら、シニア世代の仲間たちとがんばって作っています。

その2009年4月号に、松本がメールマガジンに書いたエッセイが紹介されました。エッセイのテーマは「アラ還、ついに登場!」。このエッセイは、朝日新聞のコラム欄でも取り上げられました。

わたしのエッセイはともかく、「わたしのここから」はいきいきと活動するシニア世代がたくさん紹介されているなかなかの雑誌です。シニア自身がかかわっているという手作り感が感じられて、つい読んでしまいます。

皆様も、購読してみませんか。年に2回の発行で、購読料は1冊350円(税込み)。
ご希望の 方は、オフィス東和「わたしのここから」まで。

なお、以前、「わたしのここから」の活動を紹介した記事を日経BP「セカンドステージ」に掲載しました。興味のある方は、こちらをご覧ください。
◆読者参加型のリトルマガジン「わたしのここから」: その1その2

          *黄色いラインで囲まれた部分が紹介コーナー

 
 
 
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