アクティブシニアレポート「理科離れの子どもたちにモノづくりの楽しさを」

2014年4月24日
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2014春号No.104号が発行されました。

松本が担当するのは「はつらつセカンドステージ」。定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第2の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。今回で連載第30回目なります。

理科離れの子どもたちにモノづくりの楽しさを
  〜出身会社の支援を得て「理科クラブ」を運営 〜

理科離れが心配される日本の子どもたち。彼らに科学の面白さやモノづくりの楽しさを伝えたいと、元エンジニアたちが活動を始めました。長くお世話になった会社のある地域への恩返しの意味もあるとか。理事長の平塚重利さん(70歳)は、多くの仲間に参加してもらい、活動をもっと広げていきたいと語っています。

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