アクティブシニアレポート「移住先で夫婦が始めた民宿『かざぐるま』」を掲載

2014年10月26日
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2014秋号No.106号が発行されました。

松本が担当するのは「はつらつセカンドステージ」。定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第2の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。今回で連載第32回目なります。

移住先で夫婦が始めた民宿『かざぐるま』
  〜震災ボランティアが憩う南相馬の小さな宿〜

田舎暮らしを実現させたいと、21010年に福島県南相馬市に移住した西沢弌夫さん(67歳)は、移住3カ月後、東日本大震災に遭う。栃木県に一時避難したが、2カ月後には自宅に戻り、全国からやってくるボランティアのための民宿を開業。女性でも安心して滞在できる場を提供するとともに、彼らの拠り所ともなっている。

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