読売新聞に宮城と岩手の震災聞き書き冊子が紹介されました

2015年7月22日

 
 

NPO法人シニアワークスRyoma21のききがきグループが行っている東日本大震災被災者の聞き書き冊子『あの日を忘れない 東日本大震災を語る』の紹介記事が、7月21日(火)付け読売新聞全国版に掲載されました。

記事では、宮城編、岩手編の紹介と共に、福島編作成の予定があること、そのために、冊子を販売していることまで触れています。

は1,500円(税込み、2冊まで送料180円)で販売しています。
ご希望の方は、info@ryoma21.jp まで、@どちらの冊子が希望か、A冊数、B送付先 をご連絡ください。追って、代金の振り込み方法などをお知らせします。

なお、宮城編、岩手編は、国立国会図書館宮城県図書館岩手県立図書館に収蔵されています。
国立国会図書館では、蔵書検索システム(NDL-OPAC)で検索することが可能になりました。 http://ndlopac.ndl.go.jp

宮城編の紹介記事はこちら 
→ http://kikigakist.ryoma21.jp/article/367789988.html
岩手編の紹介記事はこちら 
→ http://kikigakist.ryoma21.jp/article/418029172.html



 
 
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