廃線駅舎がなぜ人気の絵画館に? 街を元気にした70代のひらめき『ジモトのココロ』連載N0.2

2016年6月22日

 
 

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第2回:廃線駅舎がなぜ人気の絵画館に? 街を元気にした70代のひらめき

前回はまず、シニア世代と地方創生の関係と、リタイア後の人生を地域貢献活動で活躍する人は増えているというお話をしました。今回は、それを受けて、実際に北海道の置戸町で、廃線駅舎を絵画館に作り替え、多くの人を集める70代男性の活動を紹介しています。

活動ができるか、できないかは年齢ではない。個々のわが町を愛する心が原動力になることを示す、とてもいい例です。

詳しい内容は、上記をクリックしてご覧ください。

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