きっかけは教え子との約束。駅弁の「掛け紙」で有名になった高校教師
地方創生とシニア 『ジモトのココロ』連載 No.25

2017年07月12日

 
 

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松本は「地域創生とシニア」をテーマに、月に2回ほど連載しています。
連載第25回目の記事が掲載されました。

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◆きっかけは教え子との約束。駅弁の「掛け紙」で有名になった高校教師

旅の醍醐味の一つが、各地の駅で販売されている「駅弁」です。地域の特産や名物を活かした駅弁の”中身”も素晴らしいですが、今回注目するのは、その駅弁を包む「掛け紙」です。

全国の駅弁の掛け紙だけを6,600種類以上集めたWEBサイト「駅弁の小窓」の管理者である上杉剛嗣さんは、なんとこのすべてを個人で収集しています。なぜここまで懸け紙収集に夢中になってしまったのでしょうか。掛け紙の魅力に迫ります。

詳しい内容は本文をご覧ください。

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