はつらつセカンドステージ:定年後の生きがいは地域活動と鉄道模型収集

2017年10月22日

 
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2017秋号No.118号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第44回目になります。

定年後の生きがいは地域活動と鉄道模型収集
 〜社協の会長はミニ車両運転会でも大忙し〜

兵庫県の釣田孝三さんは20年ほどかけて、Nゲージと呼ばれるミニ車両を集めている。もともとは撮り鉄だったが、次第に魅力的な列車が消えていった。そこで、Nゲージに注目。今では800両ほどに。

定年後は自治会や社会福祉協議会の会長などの地域活動にとりくむかたわら、子供たちのために鉄道模型で体験会を開催し、j分自身も楽しみながら、趣味の分野のおいても地域社会に貢献している。

詳しい内容は下記の記事でご覧ください。

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